「安心して任せられた」を目標に
工事のあと、お客さまに「安心して任せられた」と言っていただくこと。それが、モーモペイントがいちばん大切にしていることです。
そのために私たちは、工程も、見積も、価格も、毎日の進捗も、隠さずにぜんぶお見せしています。見えないところまでお見せするから、安心していただける。そして工事のあとも「何かあったら、モーモさんに聞いてみよう」と思っていただける。そんな存在でありたいと思っています。
モーモペイントという名前
「塗装屋さんは、なんとなく怖そう」「どこに相談すればいいか分からない」。そんなふうに感じている方は、少なくありません。
そのイメージをやわらげられないか。
「そうだ、自分が昔から好きな牛にちなんだ名前にしよう。」
何かあったら気軽に聞いてみようと思ってもらえる、親しみやすい塗装屋でありたい。
その願いを、「モーモペイント」という名前にこめました。
代表・荒木のこと
平成30年、個人事業「匠塗装工業」として塗装の仕事を始めました。長い下請けの時代に、戸建てから集合住宅まで数多くの現場を経験し、その中で技術を積み重ねてきました。
令和7年、「自分たちの工事を、自分たちの責任でやりたい」という思いから法人化し、モーモペイント株式会社として新しく歩み始めました。
生まれ育った鶴ヶ島をはじめ、坂戸・日高の地元に貢献したい。その思いで、一軒ずつ、ていねいに仕事をしています。
代表の荒木は、一級塗装技能士(国家資格)です。
「1日でも長く持つ塗装を」
塗装の仕上がりと持ちは、塗る前の下地づくりでほとんど決まります。だから、塗ってしまえば見えなくなる工程にこそ、いちばん手をかけます。
その工程を110〜120すべて写真に撮り、完成後に約150枚にまとめてお見せするのは、「見えないところまでやりました」を、言葉ではなく写真で確かめていただきたいからです。
道具にもこだわっています。刷毛も、ローラーも、夏の空調服も、納得のいくものを選んでいます。良い仕事は、良い道具から始まると思っています。
お客さまへの、5つのお約束
- 工事が始まったら、その日の作業を写真と動画で、翌日の予定とあわせて毎日ご報告します
- 見積書は、材料費と施工費を分け、項目ごとに細かくお出しします
- 手付金はいただきません。工事後にご確認・ご納得いただいてからのご請求です
- 押し売りや、必要のない工事のおすすめはしません
- 着工前の片づけのお手伝いから、工事後の定期点検まで、末永くお付き合いします
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お気軽にお問い合わせください。「まだ工事するか決めていない」段階でも歓迎です。押し売りは一切しません。
ご相談・外壁診断・お見積りは、無料で承ります。